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小休止のコーナー。「ほっと」一息ついてください。

 平成25年度日本医師会医療安全推進者養成講座のご案内
日本医師会では毎年医療安全推進者養成講座を実施しており、平成13年度から平成24年度までの延べ受講者数は7,000名を越えます。今般平成25年度(4月開始〜平成26年3月終了)の受講者を募集開始しましたのでご案内します。
 社会技術としての医療の基盤構築〜シンポジウムのご案内
PCAPS研究会、QMS-H研究会、一般社団法人日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会の共催による、平成24年度の成果報告シンポジウムが開催されますのでご案内します。
 周術期における医療事故のリスクマネージメント 周術期事故の現状と対応策
麻酔科医で、滋慶医療科学大学院大学教授の木内淳子さんが2012年末に行った講演「周術期における医療事故のリスクマネージメント」の要旨を採録する。
 医療の質・安全学会 シンポジウム 「社会技術としての外科医療」報告
社会技術としての外科医療を外科医や手術に参画している多職種のプロたちはどう思い描き、それぞれの医療レベルを上げるのにどのように腐心しているのか――。11月24日に大宮ソニックシティで開かれた「第7回医療の質・安全学会学術集会」シンポジウム11では、外科医療の質・安全の分析と改善のサイクル(SDCAサイクル)を踏まえて、外科医療に関わる6人の専門家がそれぞれの立場で実践的な報告をした。
 医療の質・安全学会 シンポジウム 「震災と安全」報告
東日本大震災から1年半。11月24日に大宮ソニックシティで開かれた「第7回医療の質・安全学会学術集会」では、震災のときに現場で対応にあたった医療者を迎え、医療安全の観点から「学んだこと、その後進んだこと」が議論された。パネラーの発言を報告する。
 「医療版失敗学のすすめ」 濱口哲也氏
2012年12月11日、「医療版失敗学」のすすめ〜インシデントから学び、真の医療安全にチャレンジする!〜と題して、財団法人医療関連サービス振興会の月例セミナーが都内で開催された。当日の概略をレポートする。
 第7回医療の質・安全学会学術集会
「平成24年度日本医師会医療安全推進者養成講座」で第1教科「医療安全対策概論」をご担当いただいている飯塚悦功講師より、「第7回医療の質・安全学会学術集会」のご連絡をいただきましたのでご案内申し上げます。
 平成24年度 日本医師会医療安全推進者養成講座―講習会参加者募集のご案内―
日本医師会館において平成24年度「医療安全推進者養成講座」講習会を開催いたします。
 「行動変容の基本原理〜コーチング手法の活用〜」 ハーバード大学准教授 Elizabeth Pegg Frates 氏
2012年6月23日、日本コーチ協会第14回年次大会(メディカルコーチング研究会総会)が開催された。プログラムの中からハーバード大学准教授 Elizabeth Pegg Frates氏の基調講演「行動変容の基本原理〜コーチング手法の活用〜」の一部をご紹介する。
 自動認識と医薬品包装 -麻酔科医ができる身近な医療安全-
前回に引き続き株式会社岩田レーベル主催の技術講習会での講演をご紹介する。今回は名古屋市立大学病院 麻酔科・集中治療部・救命救急センター 祖父江和哉氏の講演「麻酔科医ができる身近な医療安全」の概要である。
 自動認識と医薬品包装 -医薬品のGS1データバーの利用-
2012年5月24日、「自動認識と医薬品包装」をテーマに、株式会社岩田レーベル主催の技術講習会が開催された。今回はその中から芳賀赤十字病院 中里浩規氏の講演「医薬品のGS1データバーの利用」の一部をご紹介する。
 平成24年度医療機器安全基礎講習会のご案内
(社)日本生体医工学会、(財)医療機器センター主催による「平成24年度医療機器安全基礎講習会(第34回ME技術講習会)」が開催されますのでご案内します。
 医療のための質マネジメント基礎講座のご案内
「医療のための質マネジメント基礎講座」が開催されますのでご案内します。
 「事務ミスを防ぐ知恵と技術 −不祥事の未然防止と職場活性化のために―」
読者から事務局にご提供いただいた書籍をご案内します。
 「医者は現場でどう考えるか」
今回は、ジェローム・グループマンの「医者は現場でどう考えるか」をご紹介します。
 「平成23(2011)年度医療安全支援センター総合支援事業 ジョイントミーティング(JM)全国大会」
東京大学大学院医学系研究科医療安全管理学講座は、平成19(2007)年から厚生労働省の補助を受け、医療安全支援センターの円滑な事業運営のための支援(医療安全支援センター総合支援事業)を行っている。同講座が1月31日、東京大学小柴ホールで平成23年度のジョイントミーティング(JM)全国大会を開催した。
 平成24年度日本医師会医療安全推進者養成講座のご案内
日本医師会では毎年医療安全推進者養成講座を開催しており、平成13年度から平成23年度までの延べ受講者数は7,000名を越えます。今般平成24年度の受講者の募集を開始しましたのでご案内します。
 組織行動と組織の健全性診断システム〜シンポジウムのご案内
東京工業大学総合安全管理センターとLCB研究会の共催によるシンポジウムが、開催されますのでご案内します。
 医療社会システムの確立に向けて〜シンポジウムのご案内
PCAPS研究会、QMS-H研究会、(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会の共催によるシンポジウムが開催されますのでご案内します。
 「ヒューマンエラーを制御するシステム 〜医療の安全は本当に実現できるのか?〜」
第6回医療の質・安全学会学術集会が、平成23年11月19日(土)、20日(日)、東京ビッグサイトで開催されました。参加した読者より、河野龍太郎先生による教育講演についてレポートが届きましたので紹介します。
 「命を支える現場力−安全・安心のために実務者ができること―」
読者から事務局にご提供いただいた新刊をご紹介します。
 「安全学入門」「なぜ、製品の事故は起こるのか」
今回は、読者から事務局にご提供いただいた書籍2冊をご紹介します。
 平成23年度 日本医師会医療安全推進者養成講座―講習会参加者募集のご案内―
日本医師会館において平成23年度「医療安全推進者養成講座」講習会を開催いたします。
 平成23年度 Ai学術シンポジウム〜Aiの現状と未来〜 のご案内
来る9月23日(金・祝)、日本医師会、Ai学会、日本医学放射線学会、日本放射線技師会、放射線医学総合研究所、日本警察医会の主催によるAi学術シンポジウムが開催されますのでご案内します。
 「マイ医薬品集作成サービス」
本ネットワークのリンク集にも掲載されている「医薬品医療機器情報配信サービス(PMDAメディナビ)」が6月20日から、新たな追加機能として「マイ医薬品集作成サービス」を開始しましたのでご紹介します。
 肺塞栓症予防国際フォーラム in Kyoto のご案内
医療安全全国共同行動が「肺塞栓症予防国際フォーラムin Kyoto」として、肺塞栓症予防国際フォーラムとこれに関連した肺塞栓症予防セミナーと市民公開講座を開催しますのでご案内します。
 「患者の権利と医療の安全」
今回は、樋口範雄教授 と児玉安司弁護士のもとに集まった研究会が重ねてきた研究成果として出版された書籍「患者の権利と医療の安全」をご紹介します。
 地震など万一のときに備えよう!自分でできる“薬の情報”管理
本ネットワークの「スペシャリストに聞く」第44回:「ヒヤリハット事例に学ぶ〜薬剤師の視点から〜」でご登場いただいた東京大学大学院 薬学系研究科の澤田康文教授より、冊子:「災害時に困らないために・・・地震など万一のときに備えよう!自分でできる“薬の情報”管理」公開の情報をいただきました。
 医療のための質マネジメント基礎講座のご案内
(社)日本品質管理学会、医療の質・安全部会で以下の通り講座を開催しますのでご案内します。
 「病院における悪質クレーマー対策」
三木明子氏(筑波大学大学院人間総合科学研究科)による講演「病院における悪質クレーマー対策」について、読者よりレポートが届きましたので紹介します。
 第6回シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」のご案内
シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」をご案内します。
 平成23年度日本医師会医療安全推進者養成講座のご案内
日本医師会では毎年医療安全推進者養成講座を開催しており、平成13年度から平成22年度までの延べ修了者数は6,000名を越えます。今般平成23年度の受講者の募集を開始しましたのでご案内します。
 「H22年度 PCAPS研究・QMS-H研究会成果報告シンポジウム」ならびに「H22年度厚生労働省科研がん臨床研究成果報告シンポジウム」のご案内
2011年3月5日(土)、3月6日(日)にPCAPS研究会、(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会、QMS-H研究会共催による標題のシンポジウムが開催されますので紹介します。
 医薬品副作用被害救済制度30周年記念シンポジウムの開催について
医薬品副作用被害救済制度は、昭和55年の制度創設から30周年を迎えたところです。30周年記念事業として、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)が12月6日(月)にシンポジウムを開催しますので、ご案内します。
 「災害等分析能力の組織的な向上を目指した取組みと教訓」
読者より災害等分析手法「SAFER」について、古濱寛氏(東京電力(株) 技術開発研究所 ヒューマンファクターグループ)の講演のレポートが届きましたので紹介します。
 医療事故・紛争対応研究会「医療事故・紛争対応研究会 第5回年次カンファレンス」のお知らせ
11月7日(日)に医療事故・紛争対応研究会 主催で、下記の日程で「医療事故・紛争対応研究会 第5回年次カンファレンス」が開催されます。
 医療安全全国フォーラムのご案内
11月26日(金)27日(土)に、医療安全全国共同行動 主催、厚生労働省・全国知事会後援で医療安全全国フォーラムが開催されます。
 平成22年度 日本医師会医療安全推進者養成講座―講習会参加者募集のご案内―
日本医師会館において平成22年度「医療安全推進者養成講座」講習会を開催いたします。
 「医療安全支援センター実践研修」のご案内
医療安全支援センター総合支援事業による平成22年度の実践研修が下記の日程で開催されます。
 医療安全推進運動「第3回 医療安全推進セミナー」のご案内
「医療の中のちょっとした一言〜傷つけないために、傷つけられないために〜」をテーマとして開催される、医療ネットワーク支援センター主催の「医療安全推進セミナー」をご案内します。
 第5回シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」のご案内
シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」をご案内します。
 手術室における誤薬・誤注対策−リスクマネジメントの視点から−
2010年5月27日、株式会社岩田レーベル主催の技術講習会が開催されました。その中で行われた東海大学医学部付属病院麻酔科・鈴木利保氏の標題の講演について、読者よりレポートが届きましたので掲載いたします。
 医療のための質マネジメント基礎講座のご案内
(社)日本品質管理学会、医療の質・安全部会で以下の通り講座を開催しますのでご案内します。
 医療安全プロジェクトシンポジウム第3弾〜ゼロから考える理想の医療と情報〜のご案内
医療安全プロジェクト実行委員会(委員長は手取屋岳夫・昭和大学胸部血管外科教授)主催の2010年3月27日(土)のシンポジウムをご案内します。
 第25回日本環境感染症学会総会 シンポジウム「手指衛生のコンプライアンスをするための取り組み〜部門の特徴を捉えた取り組み」
2010年2月5日(金)、標記学術集会においてシンポジウム「手指衛生のコンプライアンスを改善するための取り組み〜部門の特徴を捉えた取り組み」が行われました。
 医療の質・安全学会第4回学術集会 パネルディスカッション「チーム・トレーニング どう学びどう育む 〜米国Team STEPPSを参考に」
2009年11月22日(日)シンポジウム「チーム・トレーニング どう学びどう育む 〜米国Team STEPPSを参考に」が行われました。
 平成22年度日本医師会医療安全推進者養成講座のご案内
日本医師会では毎年医療安全推進者養成講座を開催しており、平成13年度から平成21年度までの延べ受講者数は6,500名を越えます。今般平成22年度の受講者の募集を開始しましたのでご案内します。
 「H21年度 PCAPS研究会・QMS-H研究会 成果報告シンポジウム」のご案内
東京大学大学院工学系研究科医療社会システム工学寄付講座主催、PCAPS研究会、(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会、QMS-H研究会(JSA後援)共催で2010年3月13日(土)から14日(日)に標記シンポジウムが行われますのでご案内いたします。
 医療の質・安全学会第4回学術集会シンポジウム「医療情報システムと医療安全」
2009年11月21日(土)、標記学術集会においてシンポジウム「医療情報システムと医療安全」が行われました。
 医療の質・安全学会第4回学術集会シンポジウム「アラーム機能を備えた医療機器の安全使用〜一般病棟での使用環境〜」
2009年11月21日(土)から22日(日)にかけて医療の質・安全学会第4回学術集会が東京ビッグサイトで開催されました。
 ヒューマンエラー対策“ミニ”セミナー
ANAラーニング株式会社により主催された「ヒューマンエラー対策“ミニ”セミナー」について、読者よりレポートが届きましたので掲載します。
 医療のための質マネジメント基礎講座のご案内
社団法人日本品質管理学会、医療の質・安全部会で以下の通り講座を開催しますのでご案内します。
 第31回ME技術講習会のご案内
社団法人日本生体医工学会・財団法人医療機器センター主催による2009年度のME技術講習会が全国6カ所で開催されますのでご案内します。
 「医療現場の事故予防―針刺し切創とその予防」
2009年2月21日、NPO失敗学会第66回「失敗学懇談会」が文京区民センターで開催されました。その中の講演「医療現場の事故予防―針刺し切創とその予防」(財団法人労働科学研究所・吉川徹副所長)について、読者よりレポートが届きましたので掲載します。
 第2回シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」のご案内
第2回シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」のご案内します。
 「中小医療機関における患者安全のためのシンポジウム」のご案内
「中小医療機関における患者安全のためのシンポジウム」をご案内します。
 医薬品医療機器情報のメール配信サービスのご案内
独立行政法人医薬品医療機器総合機構・医薬品医療機器情報提供のメール配信サービスをご案内します。
 日本医師会医療安全推進者養成講座のご案内
日本医師会では毎年医療安全推進者養成講座を開催しており、平成13年度から平成19年度までの修了者は5,000人を数えます。今般平成21年度の受講生の募集を開始しましたのでご案内します。
 「第6回 オートプシー・イメージング学会総会」のご案内
平成21年2月7日、標記学会総会が開催されますのでご案内します。
 第3回医療の質・安全学会学術集会 シンポジウム「医療の質と安全確保のための医学教育」
第3回医療の質・安全学会学術集会(2008年11月22日〜24日)で、11月22日にシンポジウム「医療の質と安全確保のための医学教育」が開かれました。
 第3回医療の質・安全学会学術集会 教育セッション「安全マネジメントシステムの功罪〜鉄道・航空・原子力・医療におけるSMSの実態と今後の課題〜」
2008年11月22日(土)から24日(月)にかけて標記学術集会が東京ビッグサイトで開催されました。22日に行われた教育セッション「安全マネジメントシステムの功罪〜鉄道・航空・原子力・医療におけるSMSの実態と今後の課題〜」の概要を掲載します。
 シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム
2008年11月25日、東京大学弥生講堂アネックスで開催されたシンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」での基調講演「組織事故研究の課題」(講演者:NPO失敗学会組織行動分科会代表 石橋明氏)の概要を掲載します。
 「H20年度 PCAPS研究・QMS-H研究 成果報告シンポジウム」のご案内
PCAPS研究会、(社)日本品質管理学会(JSQC)医療の質・安全部会、QMS-H研究会(JSA後援)共催で2009年3月7日(土)から8日(日)に標記シンポジウムが行われますのでご案内いたします
 医療安全推進者養成講座講習会(3)「医療事故防止へのシステム構築」
2008年11月9日、日本医師会館で医療安全推進者養成講座講習会が行われました。「医療事故防止へのシステム構築」(慶應義塾大学病院・病院経営業務担当執行役員 北原光夫(きたはら みつお))の概要を掲載いたします。
 第3回医療の質・安全学会学術集会 シンポジウム「医療機関における自浄的医療事故調査のあり方について」
 2008年11月22日(土)から24日(月)にかけて標記学術集会が東京ビッグサイトで開催されました。 その中から相馬孝博、長谷川剛、加藤良夫の講演と、討論をレポートします。
 医療安全推進者養成講座講習会(2)「医療事故防止に対する現場の取り組み」
「医療事故防止に対する現場の取り組み」(岩手県立中央病院副院長・岩手県医師会常任理事 望月泉(もちづき いずみ))の概要を掲載いたします。
 医療安全推進者養成講座講習会(1)「医療事故に対する原因究明と再発防止に関する取り組みについて」
「医療事故に対する原因究明と再発防止に関する取り組みについて」(財団法人日本医療機能評価機構 医療事故防止事業部部長・産科医療補償制度運営部技監 後 信(うしろ しん))の概要を掲載いたします。
 シンポジウム「組織行動と組織の健全性診断システム」のご案内
「組織の構造的要因によって起こる事故・不祥事を予防するための『組織の健康診断セルフチェックシステム』」に関連したシンポジウムが開催されますのでご案内いたします。
 医療現場でのMedical SAFERの活用と効果について
読者からセミナーの報告が寄せられたのでご紹介いたします。
 平成20年度 日本医師会医療安全推進者養成講座―講習会参加者募集のご案内―
日本医師会館において平成20年度「医療安全推進者養成講座」講習会を開催いたします。
 病院の言葉を分かりやすくする提案
独立行政法人国立国語研究所で「病院の言葉を分かりやすくする提案」ホームページが開設されましたのでご紹介します。
 「ベッド柵類でのはさまれについてのご注意」のご案内
今般、医療・介護ベッド安全普及協議会が「ベッド柵類でのはさまれについてのご注意」を作成しました。ホームページからPDFファイルをダウンロードできますので、ここにご紹介いたします。
 危険学からみた医療安全プロジェクトシンポジウム
2008年3月23日、六本木アカデミーヒルズで行われた「危険学からみた医療安全プロジェクトシンポジウム」から、「危険学プロジェクト」代表・畑村洋太郎先生の「危険学から医療現場を診る」を報告する。
 インシデント・アクシデント分析手法セミナー(1)
2008年1月27日、医療安全推進者ネットワーク主催「インシデント・アクシデント分析手法セミナー」の概要を報告する。
 「過重労働と健康管理 よくわかるQ&A」
木村大樹氏の新刊をご紹介。過重労働と健康管理の問題点が、関係行政機関による検討結果や裁判例を挙げながら、わかりやすい100のQ&A形式でまとめられています。
 (社)日本品質管理学会 医療の質・安全部会シンポジウム、並びにPCAPS成果報告シンポジウムのご案内
社)日本品質管理学会 医療の質・安全部会より、3月9日(日)開催のシンポジウム「医療における質中心経営管理システム−導入・推進中の病院からのメッセージ−」のご案内が寄せられました。
 裁判で問題となった看護記録の記載内容
第2回年次カンファレンスが開催された。その中から奥山絢子氏の会員報告「裁判で問題となった看護記録の記載内容―過去10年間の判例調査と具体例の紹介」をレポートする。
 平成19年度日本医師会医療安全推進者養成講座・講習会風景
日本医師会「医療安全推進者養成講座」の講習会風景を動画で閲覧できます。2008年3月31まで閲覧可能ですので、ご了承ください。
 医療安全推進運動実行委員会「医療安全推進セミナー」のご案内
医療安全推進者運動実行委員会よりセミナーのご案内が寄せられました。
 人間工学と労働安全
会員の三谷氏より事務局に報告が寄せられましたのでご紹介いたします。
 安全風土の形成
産業医科大学・産業保健学部・第二環境管理学講座・庄司卓郎先生の「安全風土の形成」を報告する。
 医療の質・安全学会第2回学術集会 鼎談「医療の不確実性と患者安全」
福井次矢氏(聖路加国際病院院長)、土屋了介氏(国立がんセンター中央病院院長)、柳田邦男氏(ノンフィクション作家)による鼎談「医療の不確実性と患者安全」についてレポートする
 医療安全推進者ネットワーク「インシデント・アクシデント分析手法セミナー」のご案内
講師として自治医科大学医学部医療安全学准教授の河野龍太郎氏をお招きし、標記セミナーを開催いたします。
 「医療従事者のための医療安全対策マニュアル」のご案内
患者の安全確保対策室に「医療従事者のための医療安全対策マニュアル」が掲載されましたのでご紹介いたします。
 日本医師会・医療安全推進者養成講座講習会開催のお知らせ
平成19年度「日本医師会・医療安全推進者養成講座」の講習会が下記の日程で開催されます。
 平成17年 受療行動調査
このほど、厚労省より平成17年受療行動調査の概要(確定)が公表された。本ネットワークの会員の方にも興味のあるデータだと思われるので、一部をご紹介する。
 「医療安全と質を保証する患者状態適応型パス統合化システム開発研究」シンポジウム
その中間成果報告シンポジウムの情報が寄せられましたので、掲載いたします。シンポジウムは年二回開催しており、今回は秋の中間報告です。
 米国ヘルスケアリスクマネジメント協会(ASHRM)の倫理・行動綱領
米国ヘルスケアリスクマネジメント協会(ASHRM)の倫理・行動綱領を翻訳したものを、事務局に寄せていただきましたのでご紹介します。
 病院の安全
2007年8月5日〜8月10日まで開催される『医療安全教育セミナー2007夏季概要をご紹介します。
 医療安全と質を保証する患者状態適応型パス統合化システム開発研究シンポジウム
2007年3月10日に開催される(社)日本品質管理学会『医療の質・安全部会』主催シンポジウムの概要をお知らせします。
 「平成18年度日本医師会医療安全推進者養成講座・講習会風景」
2006年12月17日開催されました日本医師会「医療安全推進者養成講座」の講習会風景を動画で閲覧できます。2007年3月31まで閲覧可能ですので、ご了承ください。
 「安全運航の現状とヒューマンファクター的アプローチ〜航空事故・重大インシデントを中心に〜」
2007年1月26日(金)に開催された講演会について、Medsafe会員の三谷洋氏から情報提供がありましたので、ご報告いたします。
 「学術創成プロジェクト 最終シンポジウム」
2007年2月3日(土)に開催される東京大学学術創成プロジェクト「生命工学・生命倫理と法政策」主催のシンポジウム概要をご紹介します。
 (社)日本品質管理学会『医療の質・安全部会』におけるシンポジウム・研究会
(社)日本品質管理学会『医療の質・安全部会』におけるシンポジウム・研究会が開催されます。
 「もっとよく知ろう“医薬品・医療機器”〜安心の医療のために〜」
平成18年12月2日(土)に開催された独立行政法人医薬品医療機器総合機構主催によるフォーラムの一部をご紹介します。
 「医療の質と安全について考える市民と医療者の集い」
「医療の質・安全学会」第一回学術集会における公開シンポジウムの一部をご紹介します。
 (社)日本看護協会「安全教育は実っているか」
先日、本コーナーでご紹介したシンポジウム「安全教育は実っているか」の前半の一部をお伝えします。
 社団法人日本医師会「医療安全推進者養成講座」講習会開催案内
(社)日本医師会「医療安全推進者養成講座」講習会の開催についてご案内します。Medsafe会員も参加可能です。
 (社)日本看護協会・シンポジウム「安全教育は実っているか」
2006年11月22日(水)に開催される日本看護協会主催のシンポジウム概要をご紹介します。
 (社)日本品質管理学会『医療の質・安全部会』入会のご案内
(社)日本品質管理学会「医療の質・安全部会」の入会についてご案内いたします。
 第86回慶應医学会総会・シンポジウム『病院としての安全対策と危機管理』
2006年11月18日に開催される慶応医学会総会のシンポジウ概要をご紹介します。
 シンポジウム「患者と医療者が手をつなぐためにすべきこと」
2006年10月31日「スペシャリストに聞く!」のコーナーでご紹介しました豊田郁子さんもご後援されるシンポジウムをご紹介します。
 「医療の質・安全学会第一回学術集会」
11月23日(木)〜24日(金)で開催されます「医療の質・安全学会第一回学術集会」の概要をお知らせします。
 「医療の質・マネジメントシステム」
10月16日(月)に開催された「医療の質・マネジメントシステム」のシンポジウムの概要をご紹介します。
 「中央労働災害防止協会におけるシンポジウムの概要」
11月2日〜3日で開催される中央労働災害防止協会「医療安全のための危険予知活動実践セミナー」の概要をお知らせします。
 「がんにならないために、がんを早くみつけるために」
平成18年9月30日(土)に開催された第8回日本癌学会市民公開講座をご紹介します。
 「医療の安全フォーラム−適切な危機管理が信頼をつむぐ力になる−」
平成18年10月8日(日)に都内で開催された医療安全フォーラム第二部の一部をご紹介します。
 「患者の安全を守る」
「人は誰でも間違える」「医療の質」に続き、米国医学研究所のリポートとして翻訳出版された「患者の安全を守る」をご紹介します。
 ワークショップ「医療安全と法」-医療安全につながる法制度の探求-
東京大学で開催されたワークショップの中から、医師の立場、弁護士の立場からコメントされた部分をご紹介します。
 「安全工学シンポジウム2006」-安全、安心でゆとりある社会の実現を目指して-(2)
前回の安全工学シンポジウム2006の続報。パネルディスカッションの「事故調査体制のあり方について」の一部をご紹介します。
 「安全工学シンポジウム2006」-安全、安心でゆとりある社会の実現を目指して-
「大学の医学部における医療安全に関する教育の現状と展望」の一部をご紹介します。
 「脳血管障害における計算バイオメカニクスと可視化計測〜2006「生研公開」〜
東京大学生産技術研究所の研究と講演の一部をご紹介します。
 「慶友国際医療フォーラム2006『社会的共通資本としての医療』」
慶友国際医療研究所と同志社大社会的共通資本研究センター主催のフォーラムの概要をご紹介します。
 「医療安全支援センター医療機関向け報告会」
(財)日本医療機能評価機構が開催した「医療安全支援センター医療機関向け報告会」の模様をご紹介します。
 「生命倫理と法」
東京大学法学部において2002年以来行われてきたプロジェクト「生命工学・生命倫理と法政策」の成果として出版された書籍「生命倫理と法」をご紹介します。
 「医療におけるバランスト・スコアカード(BSC)の意義と導入の実際」
「バランスト・スコアカード」をもとにした聖路加国際病院での取り組みをご紹介致します。
 「都立・広尾病院医療過誤・事件〜経過報告と提言〜」
「NPO法人 患者のための医療ネット」第15回セミナーの一部をご紹介致します。
 「医療安全対策について〜医療の現場から生の声を発信〜」
(財)医療関連サービス振興会の月例セミナーの一部をご紹介致します。
 「笑い療法発表会」開催のご案内
「スペシャリストに聞くコーナー」の「安全と癒し(第20回)」でご登場いただいた高柳和江先生から「笑い療法発表会」開催のお知らせを頂きましたので、ご紹介します。
 医療廃棄物研究会 第24回研究講演会
ICタグ活用による適正処理監視等をご紹介します。
 「患者と減らそう医療ミス 〜患者は安全パートナー」
医療に関する情報管理の専門家であるパトリスL.スパスらによる著作の日本語訳をご紹介します。
 知っておきたい医療監視・指導の実際
本ネットワーク会員の方から本をご紹介いただきました。
 九州大学大学院医学研究院 医療ネットワーク学講座 医療事故・苦情対応のための人材養成講座
九州大学の医療事故・苦情対応のための人材養成講座を紹介します。
 東京大学大学院医学系研究科 生命・医療倫理人材養成ユニット リスクマネジメント人材養成講座
東京大学のリスクマネジメント人材養成講座を紹介します。
 処方せんチェック・ヒヤリハット事例解析 第1集
全国の薬剤師から寄せられたヒヤリハット事例解析集の書籍を紹介します。
 独立行政法人国立病院機構の新たな取り組みと今後の方向
「安心で質の高い医療の提供」など、医療安全に関する取り組みとして紹介されたところを、抜粋してお伝えします。
 こうして事故は起こった-岐北厚生病院・異型輸血事故の検証
異型輸血事故の全容を、職員自身の手で詳細に記した書籍を紹介します。
 医療事故から学ぶ
「NPO法人 患者のための医療ネット」葛飾支部が主催するシンポジウム「医療事故から学ぶ」が、平成16年11月13日(土)、都内で開催されましたのでご紹介いたします。
 電子カルテ・オーダリングシステムについてのWEB調査のお願い
「スペシャリストに聞く!」のコーナーにご登場いただいた芳賀繁先生、原田悦子先生から、電子カルテオーダリングシステムについての調査協力依頼がありました。
 第127回日本医学会シンポジウム〜医学・医療安全の科学〜
本ネットワークの理事であり、日本医学会の副会長でもある小泉明先生にシンポジウム当日の概要をお話いただいた。
 院内での携帯電話使用について
最近の新聞記事に、病院の半数が携帯電話の使用解禁に前向きであるという、調査結果が掲載されていました。そこで、日本ME学会専門別研究会・医療電磁環境研究会の座長である石原謙氏にお話を伺いました。
 続21世紀につなぐ生命と法と倫理
生命の終期とそこへ至る過程をめぐって法的に何が問題か、そのありかを探り、生命倫理の視点から諸問題を扱った論文を収載している書籍をご紹介致します。
 個人情報の基本的考え方〜従事者の意識向上に向けて〜
(財)医療関連サービス振興会の月例セミナーをご紹介致します。
 NDP公開シンポジウム〜医療の質安全の向上をめざして〜
3月20日の部に事務局も参加しましたので、内容の一部をお伝えします。
 医療機関における危機管理のあり方
日本医師会館で行われましたセミナーの一部をご紹介致します。
 「医療安全Q&A109」が出来ました。
日医総研は医療安全推進者養成シリーズとして「医療安全Q&A109」を出版しました。
 「NDP公開シンポジウム〜医療の質安全の向上をめざして〜」開催のご案内
早稲田大学理工学部で開催されるシンポジウムをご紹介いたします。
 鳥インフルエンザ関連の重要情報
鳥インフルエンザ関連の重要論文をご紹介いたします。
 医療事故・苦情への対応
日本医師会医療安全推進者養成講座「紛争・訴訟予防論」の講師でもおなじみの前田正一先生と坂本典子先生による共訳の「医療事故・苦情への対応」が出版されましたので、ご紹介いたします。
 鳥インフルエンザに関する情報サイトのお知らせ
鳥インフルエンザに関する有用なホームページをご紹介します。
 予防接種 間違い防止の手引き
予防接種時の間違い防止のための厚生労働省の都道府県への通知の一部をご紹介します。
 医療事故紛争のリスクコミュニケーションのあり方
日本予防医学リスクマネージメント学会の分科会セミナーを紹介します。
 キシロカイン誤使用注意喚起の院内資料(会員からの提供)
患者に10倍量の麻酔薬を注射し、男性を死亡させてしまった事件から作成した院内資料を紹介します。
 そっくりさん募集!(終了)
2002年9月に募集開始した本コンテストは、今回をもちまして終了とさせていただきます。また、ご応募いただきましたものに関して公開します。
 生物兵器リシンRicin緊急情報
日医総研海外駐在研究員の五味氏より生物兵器リシンに関する緊急情報をお伝えします。
 SARS対策緊急セミナー〜香港・トロントの現地に学ぶ〜
10月11日に都内で行われた「SARS対策緊急セミナー」についてレポートします。
 続・フランス酷暑の夏
多くの犠牲者を出した熱波の余波はいかに?その後のレポートが届いたので、掲載します。
 「防火対策ガイドブック〜病院〜」のご紹介
病院の経営者・防火管理に携わる安全担当の方々を対象に、防火対策の改善・推進についてまとめた冊子を紹介する。
 「院内感染と医療経済」
院内感染の経済的リスクに関する木村哲先生(国立国際医療センター、エイズ治療・研究開発センター長)のお話を紹介する。
 「医療施設のリスク対策」
日本興亜損害保険株式会社が、「医療施設のリスク対策」を発行した。火災・自然災害・労災・施設事故・犯罪・情報漏洩・食中毒・交通事故・環境汚染・医療事故・院内感染といったリスクについて、具体的な対応策をまとめている。
 フランス酷暑の夏〜敬老の日を前に〜
日本の冷夏と対照的だった欧州の酷暑。熱波がこれほどまでに死者を出したのは何故か。日医総研の奥田研究員から届いたレポートを紹介する。
 インシデントレポートの改善と有効活用を考える
インシデントレポートの有効活用について、東京医科大学病院での取り組みの一部を紹介する。
 第10回日医総研セミナー「個人情報保護 本当のところはどうなんだ」の開催
2003年7月18日に開催されます日医総研セミナーのご案内です。
 「医療事故と司法裁判」 弁護士 畔柳達雄 著
医療事故判決の紹介を基本とした書籍をご紹介いたします。
 「ドクターズルール」医師の心得集
米国の医学博士がつづった医療現場における規則や格言を翻訳したものをご紹介いたします。
 「医療安全推進者ネットワーク」のリーフレットが出来ました。
本ネットワークの「入会のご案内」リーフレットを作成しました。
 「東京女子医科大学病院〜医療の現場で何が起きているか」番組放送予定について
東京女子医科大学病院に関するテレビ番組のお知らせです。
 最高裁が2002年度の「医事関係訴訟」に関する統計を発表
2003年5月29日、最高裁が発表した「医事関係訴訟」に関する統計の概略を、このコーナーでもお伝えします。
 「都内広尾病院事件」二審も有罪に
入院患者が謝って消毒液を点滴され死亡した事件で、東京高裁は一審と同じく有罪判決を言い渡した。
 「都内診療所における医療事故・医事紛争対策について」
東京都医師会医療開発委員会による表題の冊子をまとめましたので、ご紹介いたします。
 「医療に関する国民意識調査」
日医総研において「平成14年度第1回 医療に関する国民意識調査」が発表されました。この中の安全性に関する興味深い結果をご紹介いたします。
 緊急感染症情報リリース SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)関連情報5
SARSの原因がCoronavirus(コロナウイルス)であることを記載した報告が、無料公開されていますので、ご参照ください。
 緊急感染症情報リリース SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)関連情報4
医学雑誌New England Journal of Medicineが、4月7日付けで、香港での大規模なSARSのアウトブレイク報告を緊急に、無料公開したので、ご参照ください。
 緊急感染症情報リリース SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)関連情報3
米国疾病管理予防センターが、世界保健機構(WHO)と共同で、医療従事者向けに、SARS関連のインターネット放送(Web broadcast )を行った。
 緊急感染症情報リリース SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)関連情報2
米国疾病管理予防センター長、Dr. Julie L. GerberdingのSARS関連のコメントを無料公開、緊急リリースした。
 緊急感染症情報リリース SARS(Severe Acute Respiratory Syndrome)関連情報1
世界規模で広がっているSARS。医療従事者向けに有用なwebサイトを紹介する。
 「予防医学リスクマネージメント合同国際会議」開催のご案内
平成15年3月27日(木)〜28日(金)、国立国際医療センターと国立感染症研究所で「予防医学リスクマネージメント合同国際会議」が開催されます。予防医学領域のリスクマネジメントを系統的に扱う「日本予防医学リスクマネージメント学会(JSRMPM)」の第一回国際会議です。
 保険医療機関等の指導及び監査の実施状況
平成14年度12月19日の厚生労働省保険局医療課医療指導監査室の報告によると、平成13年度に保険医療機関等から返還を求めた額は、66億3,857万円であることがわかりました。過去のデータと合わせて概況を見ていきたいと思います。
 死亡時の届出に関する −第三者機関の創設に向けて−
本ホームページの「スペシャリストに聞く!」コーナーにご登場頂いた新島仁先生が、日医総研から掲題をワーキングペーパーを発表いたしました。ポイントをご紹介いたします。
 米下院が「医療安全情報法案」の審議入り -医療事故等の任意報告制度創設へ-
日医総研 アメリカ・ドイツ医療研究班より表題の記事を頂きました。
 ウエストナイルウイルス関連情報
日医総研米国駐在研究員 五味氏より表題の記事を頂きました。
 「欧州にまで押し寄せた”賠償責任保険料急騰”の大波
日医総研フランス駐在研究員 奥田氏より表題の記事を頂きました。
 「これからの医療訴訟」 〜地域の医師・弁護士・裁判所のよりよりパートナーシップをめざして〜
最高裁判所が作成した医療過誤訴訟手続きの流れの概略を本会で紹介致します。
 「日本の感染症科をつくる会」メーリングリスト立ち上げのお知らせ
五味晴美 日医総研海外駐在研究員より表題のお知らせが届きました。
 そっくりさん募集! -中間発表-
身の回りにあるそっくりな医薬品・医療用具コンテストの中間発表です。
 電子カルテと法律
日本医師会による「第3回 診療情報提供の環境のための講習会」におけるテキストの中から「電子カルテと法律」を紹介致します。
 キュアリング・ヘルスケア -新しい医療システムへの挑戦-
医療の質改善に関する全米実証プロジェクトについて、その成果と教訓を検証した本をご紹介致します。
 患者の安全に関するWMA宣言
第53回世界医師会総会(WMA)で採択された日本医師会の「患者の安全に関するWMA宣言」です。
 診療報酬に関連した患者の死亡・傷害の報告について(外科関連学会協議会まとめ)
外科関連学会協議会は「診療行為に関連した患者の死亡・傷害の報告」についてまとめたガイドライン。
 そっくりさん募集
事務局では医療事故防止のため、皆様のまわりのそっくりな医薬品・医療用具を募集します。振るってご応募ください。
 患者の立場から出来る「医療ミスを防ぐための20ヶ条」
米国厚生省の下部組織が「医療ミスを防ぐために患者の立場からできること」を示した。医療安全推進者養成講座「リスクマネジメント概論」の講師、鮎澤純子先生のご紹介。
 米国株価バブルの崩壊が医療過誤保険の保険料に波及
アメリカでは医療過誤保険の保険料が大幅に高騰している.....アトランタ・ジャーナル・コンスティテューション紙より
 東京女子医大事件をきっかけに考える。(2)
医療安全推進者養成講座で「法律学概論」「紛争・訴訟予防論」のテキスト執筆を担当している九州大学の前田正一先生に、コメントを頂きました。
 東京女子医大事件をきっかけに考える。
医療過誤や刑法の規定及び刑事訴訟法の手続きについて、弁護士の甲斐先生に聞いてみました。
 裁判となった医療過誤事件の事故発生から和解成立まで
事故発生から和解成立までを詳細に綴ったドキュメント本の紹介。
 「日医医薬品併用禁忌データベース」構築
4万件とも言われる併用禁忌をデータベースという形で日医が提供しました。相互作用の記述が曖昧であるなど、従来から指摘されている問題を解消する形となっています。
 医療過誤訴訟への対応強化を盛り込んだ民事訴訟法改正要網中間試案
医療過誤訴訟と関係のある中間試案を紹介する。また、医療安全推進者養成講座のテキスト執筆者である前田正一氏にもコメントを頂いた。
 「阪神・淡路大震災報告書」
兵庫県精神神経科診療所協会の会員が震災時にどう動き、何を思ったのかをレポートしたもの。
 ドイツにおける医療をめぐるトラブルと処理
ドイツにおける苦情の要因と苦情処理システムについて紹介する。
 患者の安全に関する宣言案
日本医師会が提案している宣言案で、世界医師会ワシントン総会に付託される事が決定したもの。
 トキシン-毒素- 著:ロビン・クック
本の紹介。O157をテーマとした医学サスペンス。
 「医療安全対策いろはかるた」兵庫県の赤穂市民病院
赤穂市民病院は、医療安全に関する標語を独自のかるたとして作成している。また、かるたの販売も行っている。